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ジャパンラグビーリーグワンDivision1に所属するサントリースポーツ株式会社のラグビーフットボールチーム。創設は1980年。東京都港区、府中市、調布市、三鷹市をホストエリアに『東京から世界へ』を掲げる。『AGGRESSIVE ATTACKING RUGBY』をチームスタイルとしており、日本代表選手も多く所属している。2025-26ジャパンラグビーリーグワンでは総合4位の成績。
チーム名のサンゴリアスは、サントリーの“サン”、太陽の“SUN”と巨人「ゴリアス(GOLIATH)」が由来。「ゴリアス」は、巨人・ゴリアテを意味し、ゴリラは、「タフネス」「テンダー」「スピリチュアル」を象徴している。
スーパーラグビー・パシフィックに所属するニュージーランドのプロラグビーチーム。創設は1996年。ニュージーランド北島のハミルトンを本拠地として活動している。2012年、2013年にはスーパーラグビーを連覇するなど、ニュージーランドを代表する強豪チームのひとつであり、2026年のスーパーラグビー・パシフィックでは決勝に進出し、準優勝の成績を収めた。東京サントリーサンゴリアスとは選手を通じたつながりがあり、チーフスにかつて在籍していたサム・ケイン、ケイレブ・トラスク、ギデオン・ランプリングが、現在はサンゴリアスでプレーしている。
チームのシンボルマークには、マオリの伝統的な武器を手に持つチーフ(族長)が描かれている。マオリの文化や価値観、伝統を大切にしており、地域の誇りやリーダーシップをチームのアイデンティティとしている。
会場マップ・エリア案内を掲載予定。
準備中キッチンカーや出店ブースの情報を公開予定。
準備中オリジナルグッズやラグビー体験をご紹介予定。
準備中
生き続ける。ラグビーの聖地。
秩父宮は、ただのスタジアムじゃない。
ここで生まれてきたのは、勝ち敗けだけじゃない。
熱狂、歓声、悔しさ、笑み。そして、誇り。
そのすべてが、この場所に、芝生に、刻まれてきた。
そしてそれは、過去のものじゃない。
いまも息づき、これからも生き続いていくものだ。
だからこそ問われる。
この熱を、どう未来へつないでいくか。
秩父宮のすべてを、受け継ぎ、次へ。
つづけ、秩父宮。つなげ、熱狂。
秩父宮みなとラグビーまつり2026 実行委員会
| 名誉会長 | 清家 愛 | 港区長 |
|---|---|---|
| 会長 | 池田 朝彦 | 東京商工会議所港支部 名誉会長 |
| 副会長 | 新宮 弘章 | 港区教育委員会 教育長 |
| 臼井 浩之 | 港区商店街連合会 会長 | |
| 渡邉 仁久 | 港区観光協会 会長 | |
| 田中 秀司 | 公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団 理事長 | |
| 委員 | 坂本 力 | 青山外苑前商店街振興組合 理事長 |
| 重富 敦 | 港区赤坂地区総合支所長 | |
| 佐々木 貴浩 | 港区教育委員会事務局 教育推進部長 | |
| 田中 澄憲 | 東京サントリーサンゴリアスゼネラルマネージャー | |
| 事務局長 | 黒崎 祐一 | 一般社団法人港区ラグビーフットボール協会会長 |